Material
Procurement

独自調達のルートとトレーサビリティ管理で
コスト・品質・納期の課題を解決します。

独自の調達ルートを構築することで、安定的かつ効率的な資材調達を実現。また、自社の生産管理システムを用いて部品の入庫から出荷された製品までをすべて個別管理し、トレーサビリティを確保しています。

資材調達

国内生産での高品質な製品であっても、競争力のある価格が求められます。コストにおいては材料の仕入れが大きなウエイトを占めるため、海外部品の仕入れ、ドル建ての取り組みでコストダウンに対応しています。

海外メーカーへの品質指導

より高品質な製品づくりのため、海外メーカーには品質指導も実施しています。現地メーカーとの直接交渉により強い信頼関係を築いています。

トレーサビリティ管理

部品の調達、組立、梱包、検査など、出荷までの各工程の情報を記録・管理し、製品の追跡を可能にする独自のトレーサビリティシステムを構築しており、部品レベルでのトレーサビリティを実現しています。